こんにちは。キープキャリエールの原澤です。
社長としての自問自答があります。
それは、社長としての在り方です。
佇まいといってもいいかもしれません。
社員にとってどのような社長でありたいか。
経営トップとしてどのような社長であるべきか。
私の理想は、
遠い存在だが、身近に感じられる社長です。
身近な存在だが、遠く感じる社長ではありません。
心は近く、でも存在としては何段階もの階層がある。
だからこそ、俯瞰で物事を見ることが出来る。故に、意思決定を迅速に行う事ができる。
未来への布石も苦しい決断も、階層が上の者には必要要件になります。
近い存在になるためには、
・本当に近寄る
・発信をし続ける
ことが必要です。
それ以外にも何かあるのだと思います。
心は共にあり、言葉と姿勢と戦略で幹部、管理職と共に牽引する。
社長しての在り方論です。
それでは、ゴキゲンヨウ。

