こんにちは!
みらい学童ゆめキララ。の君島です。
みらい学童のアクティビティで、
また、食べものを作ったよ!っていう記事です。
みらい学童の“みらい学習”は、
未来を生きる子どもたちのために、
将来役立つけど、学校ではあまり触れないだろうことも
学んだり体験したりします。
この日の学習では、
「郷土料理」を学びました。
小さな日本でも、各地に様々な料理があり、
それらは本当に個性的です。
地域の特性を生かした食材、調理法は、後世に残していきたいものばかりです。
そして、旬な枝豆を使って、
宮城県の郷土料理「ずんだ」を作ってみました。
まずは、枝豆の皮をむいて、

そして、ひたすらつぶしていきます。

“フードプロセッサーを使えばよかったんじゃないか”って、思う人もいますよね、たぶん。
でも、手間暇かけるのも、とってもいいんです!
がんばって、どんどんつぶしていきます。

そして、できあがり!!
白玉団子にのせて、ずんだ団子の完成!!

その他にも、
みたらし、きな粉も準備して、
おいしい団子パーティーを楽しみました!
楽しく学ぶ!
次は何を作りましょう??


