3月、卒業や進級のシーズンがやってきましたね。新しい生活への準備で、身の回りのモノが増える時期でもあります。
「せっかく新築するなら、いつもスッキリした家で暮らしたい!」 そんな願いを叶えるのは、実は玄関周りの動線設計なんです。今回は、新学期もバタバタしない「収納術」のアイデアをご紹介します。
□ 玄関の救世主「シューズインクローク(土間収納)」
靴だけでなく、ベビーカー、アウトドア用品、部活の道具まで、外で使うモノを丸ごと収納できる土間スペース。 玄関がモノで溢れず、急な来客があっても慌てることがありません。コート掛けを併設すれば、花粉やウイルスをリビングに持ち込まない対策にもなります。
□ 「ただいま」から「手洗い」へのスムーズ動線
最近の家づくりで定着したのが、玄関近くの洗面台です。 外から帰ってきたお子様が、リビングに入る前に自然と手を洗う習慣が身につきます。これからの新生活、家族の健康を守る大切なポイントです。
□ リビングに「散らかり防止」の専用スペースを
リビング学習が主流の今、ダイニングテーブルに教科書やプリントが山積み…なんてことも。 リビングの一角に専用の「スタディコーナー」や「ランドセル置き場」を設けることで、お片付けが苦手なお子様でも、自分で整理整頓ができるようになります。
フェアリィ・スクエアのモデルハウスでは、実際にランドセルを置くシーンや、ベビーカーを収納する広さを体感できます。今の暮らしの「お悩み」を、ぜひ展示場で解決するヒントに変えてください。
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