いよいよ4月、新年度が始まりましたね!新しい環境での生活が始まった皆さま、応援しております!
働き方が多様化した今、家は「ただ住む場所」から「仕事も充実させる場所」へと進化しています。今回は、新生活に合わせて見直したい**「ホームオフィス・書斎」**の最新事情をご紹介します。
□ 集中とリラックスを両立する「個室書斎」
Web会議が増えた現在、扉を閉めて静かに作業できる「完全個室」のニーズが高まっています。 たった2畳ほどのスペースでも、壁紙の色や照明にこだわるだけで、自分だけの特別なオフィス空間に。防音性能を高めれば、深夜の作業も家族に気兼ねなく行えます。
□ 家族の気配を感じる「リビングワークスペース」
「子どもが小さいので、様子を見ながら仕事をしたい」という方には、リビングや2階ホールの一角に設けるワークデスクがおすすめです。 家事の合間にさっとPCを開いたり、お子様の宿題スペースと共有したり。多目的に使えるカウンターは、これからの住まいの必須アイテムです。
□ 光と風を取り入れる「心地よい配置」
仕事の効率を上げるには、デスクの位置が重要です。 直射日光がPC画面に当たらないよう工夫しつつ、ふと目を上げた時に外の緑が見える配置。そんな設計の妙を、ぜひモデルハウスで確認してみてください。
新年度を機に、「今の家だとなかなか仕事に集中できない…」と感じている方。 フェアリィ・スクエアで、あなたのライフスタイルにぴったりのワークスペースを見つけてみませんか?


